自分の体を大事に使い続けるために、脱石油のSinaryをおすすめしています
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人は苦手だったのに
Sinaryの販売20年
おしゃべり苦手なのに
どういうわけか講師業も兼務10年
元夫の急逝後
ベジタリアンだったのに
なぜかお魚屋さんと再婚
現在築地と調布の2拠点生活
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原田愛
Sinary-lovemac 株式会社 代表 兼 lovemac営業所 所長
東京都出身 AB型 水瓶座 落ち着きのあるペガサス
<プロフィールというか略歴>
原田愛(はらだ・あい)1974年2月12日、東京生まれ。
美人でもないし、運動もダメ。
おしゃべりも下手だから大勢の中は苦手、自分を売り込んだり、競争なんてもってのほかの子ども時代。
短大は推薦で、就活もしない、やりたいこともなくニートしているのを見兼ねた父の勧めでやっと就職。しかも「都会は疲れるから車で通える郊外の工場がいい!」と希望するほど、人が(特に女子が)苦手だった。
24歳で職場結婚、29歳までに男児2人を出産。
育児をきっかけに食や皮膚につけるものの安全性を考え、
「人ともっと関わらなくては子どもを育てられない!」と考えるように。
さらに家族との時間を優先したいと働き方に疑問を持った矢先に、高校時代の親友から
「Sinaryの社長になりたい、その野望に愛が入っている。一緒にやらないか」
という誘いを受け、彼女の応援と、自分のチャレンジのつもりで
「3年やってダメだったらやめる」と決めてスタート。
結果29歳で会社員を辞めて「Sinaryの販売」を個人事業として専業に。
美容知識も、営業経験も人脈もなし。
しかも次男はまだ0歳で、時間もお金もない。
そうやってスタートした30代は育児と仕事と自分磨きで大忙し。
時にPTA会長をやりながら、美容の資格取得にも励み、肌悩みを抱える人には化粧品の選び方を、ママたちへは子どもたちの肌の取り扱い方を伝え続け、気がつけばゼロだった顧客は2000人を超え、共に動く仲間たちと夫の支えにより35歳で法人化した。
子育ての中で伝え方や言葉の掛け方、心理学やスピリチュアルにも傾倒し、人に対してどんどん興味をもつように。
(子どもたちとの旅は全国の一ノ宮巡り、単身でインドへサイババに会いに行ったことも)
一方で本社の講師にも推薦され、10年で登壇370回、延べ2万人に向けて話をするまでに至った。
10年も走り続け、40代になると
「こんなハードな生き方をいつまでするのか?」
と再度働き方に疑問を感じ、第一線を退いて3年間通信の美容学校へ。
美容師国家試験期間中に、それまで23年連れ添った元夫が突然の逝去。
苦しみ悲しみを乗り越え、現在の夫と出会って9ヶ月後、49歳で再婚。
15年以上ベジタリアンだったところから一転、豊洲市場で140年続く老舗魚河岸の5代目の嫁に。
【築地の生活】は、全く新しい世界で、また0から信頼と実績を積み上げる生活がスタート。
これまでの仕事と息子たちの住む【調布の生活】との二拠点生活の現在に至る
#美容師&ネイリスト&アロマアドバイザーなど美容資格多数
趣味:昼寝。お酒を飲みながら刺激的な話。かわいい女子が好物。絵と英語を生涯で学びたい。。
得意:カラオケ。思考の断捨離。お片付け。家事とインテリアの最適化。レイアウト。コーディネイト。着想。仕組みづくり。
不得意・きらいなもの:運動。競争。割り勘計算。時間に余裕がないこと。
【メッセージ】
結婚や出産も、ビジネスも流れるままにこの道を進んできました。
自信がないばかりか、夢も大志もなければ人も苦手だった私が大切にしてきたのは、昔から言われていた母の
「誘われたら行きなさい」
の言葉でした。
誘われたものに乗ってみる(ただし、面白そうと思ったものだけ)、
頼りにされたら期待以上にこたえる。
どうやら私は
とっつきにくい雰囲気だったり、冷たい印象を受けるかたもいるようで、
逆に
目立ちたいんでしょ?と言われたこともありますが、
本来のわたしは
何事も流されて生きてきただけとも言えるほど、
こだわりはなく、自由で気ままにしているのが一番幸せだと考えています。
ただ
誰かの誘いに反応をしていただけで、できないことができるようになり、見える世界が変わっていきました。
叱ってくれる先輩や、支えてくれる仲間たち、
そして愛する人たちによってここまで生きてきました。
なので
自分には何もないと思っている方でも、
自分で行動するのはなかなか面倒で勇気がでないことでも、
「誰かと一緒ならできるのに。」
「ちょっと勇気がほしい。」
そんな思いを持っている方はぜひお話を聞かせてください。
自分でも気がつかなかった豊かさや美しさ、強さを引き出し、心をみたします。
時にメイクやエステで、時に飲んでしゃべって、お客様と担当者という枠を超えて、
恋愛もビジネスも思いを叶えて、人として、共に一緒に生きていけるお付き合いをしていきたいと思っています。
【大切にしていきたいもの】
若い頃から私が唯一ずっと望んでいたのは、愛し愛されて安心の中で生きることです。
これからの私の人生も、自由で気ままに、出会いとヒラメキに流されていたいな〜と思いながら女性のあらゆるライフステージに私の経験や学んできたことが役に立てれば嬉しいです。
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自分を過小評価せずに
魅力を活かそう!
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◆
初めましてのお客様へ
私の仕事はシナリー化粧品の
販売ですが
これまで肌を通して人の人生に寄り添い、ともに生きる人たちとのつながりを作ってきた気がします。
育児も家事も仕事も、女としても、自分の可能性を諦めない人へちょっとの勇気づけができたら嬉しいです
もしご興味を持ってくださいましたら、まずはおしゃべりから始めてください。
InstagramのDM
または
codelove.info@gmail.com
へお問合せお待ちしております。
【サービス内容】
#一生物の肌作りができるスキンケアメソッド
#魅力を活かすパーソナルヘアメイクセッション
#ウリや得意がわからない女子のためのライフ&ビジネスコンサルティング
#時間管理・思考整理・SNS配信などのマーケティング業務サポート
#個人のプロフィールやストーリー作成業務
love
【これ以上は興味を持った方だけ読んでいただければ幸いな💦
参考にならない私のこれまでのもう少し詳しいSTORY】
イケメンだったテキ屋の祖父にはお祭りで出店商売を手伝い、毎晩自宅でカラオケと楽しそうなお酒の場を学び、
反面、実直なサラリーマンだった父に「人の目を見て話を聞け」と教え込まれて身についた聞き上手なスキル、
さらに
自由な発想と70歳でスナップモデルになるようなファッショナブルな母と大好きな兄に守られながら、
破天荒な大家族の中で一番下の女の子として育つ。
割と冷めていてキャピキャピすることのない学生時代、器用に勉強も恋愛もこなしていたが、特に夢もなく短大へ進学。就職活動もロクにせず、卒業後はパチンコ店でバイトしたり、派遣のお仕事を経てフラフラしたあげく、父の勧めで、父の勤めている会社へ中途採用。都内は嫌いだからと郊外の工場勤務を選んで、人付き合いはほぼせずに結婚。器用になんでもこなすので、会社では重宝がられ、給与も良かったことから出産しても復帰して、このまま勤めるのかと思っていた。
2003年(平成15年)人を寄せ付けない雰囲気で、余計な人間関係はいらないという考えだったところに、高校時代の友人からビジネスの誘いを受け、「営業だけは絶対にできない。したくない。」と頑なに断っていたが、次男出産を機に「もっと子どもたちと自由に時間をすごしたい」と働き方を見直し、工場勤務から脱サラして、未経験、美容知識ゼロのところからSinaryのビューティアドバイザーになる。
そこから6年半、高校の同級生である現Sinaryゆいまある販社の和南城社長とともに活動。毎朝1時間早く起きて1日一つのメイクを自主練したり、NLP心理学を学ぶなど、美容や仕事の基礎、苦手だった人間関係やコミュニケーションの大切さを知る。アロマにも興味をもち、アロマテラピー検定2級、1級、アロマアドバイザーまで取得。
2010年(平成22年)調布・八王子・青梅に営業所を抱え独立、法人化し、吉祥寺にサロンをオープンして主に西東京を中心に営業と美容部員の育成に本腰を入れる。
2011年(平成23年)震災の年に、世界的に活躍する某一流メイクアップアーティストに電車の中で奇跡的に声をかけられて出会う。
彼のチャリティメイク企画のアシスタントを1年勤める中で、メイクとは「女性のこころを癒し、キレイになることへのブロックをはずしたうえで、その人の魅力を引き出すことだ」と学ぶ。
「自分のコンプレックスさえ好きになる・鏡の自分に笑顔になれる女性を作ろう」とヒーリングを含めたカウンセリングを重視するように。
それまで立って行っていたメイクを着席で向かい合って行うスタイルが確立する。
自身の会社経営と営業、人材育成の傍らで
シナリーアカデミー講師として日本全国で最大200人規模までのセミナー講師を兼務、10年務める。
この間ちゃっかりネイルブームにも乗っかりジェル検定にも合格。
2018年(平成30年)43歳を迎え、ずっとやりたかった美容師免許の取得チャレンジを決断。
それまでの経営と講師業の第一線を退き、営業所の仕事と両立しながら3年間通信学生となる。
2021年(令和3年)美容師国家試験にストレートで合格。
現在はwebマーケティングを学びながら、だれでも自分の魅力で仕事になる仕組みづくりを勉強中。
プライベートでは
子供がうまれるまでは「人とはなるべく関わらない」と思っていたが、子育てには地域や周りの人の協力が必須であると実感し
人とのコミュニケーションを積極的に図るようになる。
さらに子育ての中で、できるだけナチュラルで安全な洗剤や食べ物の選び方を知り、
肉食女子に見えるであろう見た目とは裏腹にほぼベジタリアンになる。
スピリチュアルな経験も多く、フィリピンの心霊治療(←お腹の中に手が入るやつ)は4回、インドのサイババのアシュラムで瞑想修行、
子どもたちとの旅行は全国の一の宮神社めぐりしかしないなど、精神的成長に深く興味をもった30代。
この20年で年に1〜2回のペースで海外へ渡航する機会に恵まれ、多国籍な文化に触れ、枠のない考え方が確立してきた。
できちゃった結婚でもないのに若く24歳で結婚した夫とは
仕事のパートナーでもあり、
24年もの間、夫婦関係、パートナーシップにも深く向き合った。
そのパートナーシップは彼の突然の逝去により、家族のありかた、生き方に大きく考えさせられることとなる。
愛とはなにか。生き方や時間の掛け方により重さを感じるようになうる。
まさに人生を一回転終えたような人生経験を踏まえて、
まずは
生きる原点である健康面のサポート、
女性の生き方で大切な美容面、
ちょっとした工夫で快適になる生活環境や時間管理などの情報提供を自分の仕事と考えている。
時間と心の自由を大切に、
「恋愛もビジネスも鏡の前からはじめよう♪」
をテーマに10年先も歳をとるのが怖くない、輝く女性を作っていきたいと活動中。